MU形光コネクタ技術移転
MU-SR形簡易レセプタクル設計法
MU-SR形簡易レセプタクルは装置内側のプラグ部品点数を7点から3点に減らし、同時に実装密度を向上させた次世代の光コネクタインターフェースです。装置内側のプラグが非常に小さいので、ファイバの配線が簡易になります。組立中にプラグが重すぎてファイバを折ってしまったりという悲しい事から解放されます。WDMモジュールや各種装置のインタフェースで、これ以上に優れたコネクタは無いでしょう。
技術移転でお渡しする文書
- MU-SR形簡易レセプタクル設計法
MU-SR形簡易レセプタクルの設計思想、各部寸法設定のバックグランドが記載されています。
大変申し訳ないのですが、未だに作成中なのです。開発者の方、早急にお願い致します! - MU-SR形簡易レセプタクルの互換寸法図面
他社製品との互換性を満足するためには、互換寸法を守る必要があります。この資料には互換寸法図面と参考図面として各個品図が記載されています。 - MU-SR形簡易レセプタクルの特性データー集
製造したMU-SR形簡易レセプタクルの性能を評価するときに、満足しなければならない試験やそのスペックが記載されています。
適応領域
光通信機器全般
特にWDMモジュールなど多心ファイバのプラグに最適です。
関係する特許
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料金
1,800,000円
お申し込み先
NTTアドバンステクノロジ株式会社