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      <title>MU形光コネクタ普及協会</title>
      <link>http://www.muconnector.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 12 May 2006 17:30:32 +0900</lastBuildDate>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>光コネクタの新しい現場組立技術を開発</title>
         <description><![CDATA[新開発の瞬間接着剤と小型高速研磨機により工事現場での光配線工事を簡易に短時間・低コストで実現

　日本電信電話株式会社（以下NTT、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：和田紀夫）は、NTTフォトニクス研究所とNTTマイクロシステムインテグレーション研究所が培ってきた通信用光コネクタ技術を応用し、これまで工場以外での作業が難しかった光コネクタの工事現場での組立て作業を短時間かつ低コストに実現できる技術を開発しました。

　この技術は、2003年7月に発足した、NTTの優れた研究成果の事業化を直接推進していく「総合プロデュース機能」によって製品化され、光コネクタ関連技術の開発・販売で実績の有るエヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社（以下ＮＴＴ－ＡＴ、本社：東京都新宿区、代表取締役社長：）が製造し、3月10日から販売開始します。

<a href="http://www.ntt.co.jp/news/news04/0403/040303.html">詳細はこちら</a>]]></description>
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         <category>What&apos;s New</category>
         <pubDate>Wed, 03 Mar 2004 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>1/10以下の大きさ、消費電力のメディアコンバータ「Mediapop」を販売開始</title>
         <description><![CDATA[低価格でFTTD（Fiber To The Desk）を容易に実現可能

ＮＴＴアドバンステクノロジ株式会社(以下：ＮＴＴ-ＡＴ、本社：東京都新宿区、代表取締役社長：田﨑　公郎)は、RJ-45形の極めて小型なコネクタケース内にE/O、E/O変換機能を収容する簡易メディアコンバータ「Mediapop」を2003年3月より販売開始します。

<a href="http://www.ntt-at.co.jp/news/2003/release03.html">詳細はこちら</a>]]></description>
         <link>http://www.muconnector.com/archive/0001whats_new/000007.php</link>
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         <category>What&apos;s New</category>
         <pubDate>Mon, 20 Jan 2003 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>次世代光コネクタ専用の高速研磨機「SFF-P01」の発売開始</title>
         <description><![CDATA[Φ1.25細径フェルールの低コストPC研磨を実現！！

　ＮＴＴアドバンステクノロジ株式会社（以下ＮＴＴ-ＡＴ、東京都新宿区、代表取締役社長：田﨑　公郎）は、革新的な光コネクタ高速研磨機の開発に成功し、11月1日からＮＴＴアクセスサービスシステム研究所（茨城県つくば市）で開催される「つくばフォーラム2001」に出展します。これにより従来の研磨機よりも生産性、経済性が飛躍的に向上しました。11月1日から販売を開始します。

<a href="http://www.ntt-at.co.jp/news/2001/release82.html">詳細はこちら</a>]]></description>
         <link>http://www.muconnector.com/archive/0001whats_new/000006.php</link>
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         <category>What&apos;s New</category>
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2001 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＮＴＴ-ＡＴ 光コネクタのかん合試験業務を開始</title>
         <description><![CDATA[　ＮＴＴアドバンステクノロジ株式会社（以下：ＮＴＴ-ＡＴ、東京都新宿区、代表取締役社長：田﨑　公郎>）は、光コネクタかん合性評価に関する試験業務を12月20日（水）より開始します。

<a href="http://www.ntt-at.co.jp/news/2000/release66.html">詳細はこちら</a>]]></description>
         <link>http://www.muconnector.com/archive/0001whats_new/000005.php</link>
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         <category>What&apos;s New</category>
         <pubDate>Wed, 20 Dec 2000 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>MU形光コネクタがファイバチャンネル用標準コネクタとして採択</title>
         <description><![CDATA[<strong>MU形光コネクタがANSI規格に</strong>

　MU形光コネクタ製造者協議会（事務局：ＮＴＴアドバンステクノロジ株式会社）注1は、１０月４日に米国、ニューハンプシャ州、ナッシュア市で行われた第２０回ファイバチャンネル標準化委員会で、NTTが開発したMU形光コネクタがファイバチャンネル用標準コネクタとして圧倒的多数で採択されたことを明らかにしました。これを足掛かりに、MU形光コネクタの米国での普及が一層促進されるものと思われます。

　米国の代表的標準化機関であるアメリカ規格協会（ANSI）注2情報処理技術標準化委員会（NCITS）の中のファイバチャンネル標準化委員会（T11.2）は、光ファイバを用いてコンピュータと大容量外部記憶装置との間を高性能に相互接続するために必要となる技術の標準化（ANSI規格）を進めています。ここで標準化された技術は、ファイバチャンネルのみでなく、コンピュータの各種インタフェースに使用されますのでこの影響力は非常に大きいものがあります。

　ファイバチャンネル用光コネクタとして、これまでは、NTTが開発したSC形光コネクタが使用されていましたが、IT需要の急激な進展に伴い、ネットワークを構成するコンピュータ、サーバ、スイッチ等の機器の小形、高実装密度化の需要が高まっており、このため、光コネクタにも小形化が求められていました。

　MU形光コネクタは、SC形光コネクタの後継機種として１９９３年にNTTで実用化され、光コネクタの中心となるフェルールにSC形光コネクタの半分の直径（１．２５mm）のフェルールを開発し、採用することにより全体の大きさを半分以下に小形化することに成功しました。また、プラグとアダプタの結合、離脱にはSC形光コネクタと同様に押し込むだけで結合し、引っ張れば離脱するプッシュプル結合方式を採用し、さらに、２心、８心、１６心等の多心接続アダプタ、バックパネル実装用ハウジング、簡易レセプタクル等各種メニューも開発されています。これらにより、光ファイバを個別に接続する光コネクタとしては世界で最も小形で、高性能、操作性が優れ、応用範囲も広い光コネクタです。

　MU形光コネクタ製造者協議会では、昨秋から、MU形光コネクタを世界に普及するため海外の各種展示会に出展して製品紹介を進め、欧米の光ファイバ関連の技術者やユーザーに製品の機能や使用したときの利点を説明してきました。

　このたび、ファイバチャネル標準化委員会で承認されANSI規格となったことにより、米国はもちろん、全世界でMUコネクタの使用が普及するものと期待しています。

　MU形光コネクタの国際普及を促進するため、MU形光コネクタメーカが参集して作った任意団体。メンバは、タイコエレクトロニクスアンプ（株）、ヒロセ電機（株）、本多通信工業（株）、三和電気工業（株）、セイコーインスツルメント（株）、YKK（株）、（株）扇港産業、（株）理経、日本モレックス（株）。事務局は、ＮＴＴアドバンステクノロジ（株）。

　米国の代表的標準化機関であり、米国におけるISO、IECのメンバボディ。1918年10月に、工業製品の規格を統一するためASME、ASCE、ASTM、AIEE及びASMMEの五団体と三つの政府機関により、非営利目的のAESC(American Engineering Standards Committee)として設立された。その後、多数の学会、協会、業界団体等が加盟。1966年8月に自主的な国家規格の制定と普及、消費者保護、国際標準化活動への参画などを目的に大幅な改組を行い、1969年名称をANSIに変更した。現在、1,400以上の企業、団体、政府機関、学会等が加盟している。]]></description>
         <link>http://www.muconnector.com/archive/0001whats_new/000004.php</link>
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         <category>What&apos;s New</category>
         <pubDate>Tue, 07 Nov 2000 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>研磨コスト2分の1以下の低コスト研磨を実現！！MU形コネクタ用研磨機「SCP-085」の販売開始</title>
         <description><![CDATA[　ＮＴＴアドバンステクノロジ株式会社（以下：ＮＴＴ-ＡＴ、東京都新宿区、代表取締役社長：田﨑　公郎）は、ＮＴＴ研究所で開発された新しい加圧機構を用いたＭＵ形コネクタ用研磨機「SCP-085」の商品化に成功しました。これにより従来の研磨機よりも生産性、経済性が飛躍的に向上しました。7月11日から販売を開始します。

<a href="http://www.ntt-at.co.jp/news/2000/release56.html">詳細はこちら</a>]]></description>
         <link>http://www.muconnector.com/archive/0001whats_new/000003.php</link>
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         <category>What&apos;s New</category>
         <pubDate>Mon, 26 Jun 2000 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>単心系光コネクタの導入展開ビジョンを決定 - SC形光コネクタからMU形光コネクタに移行 -</title>
         <description><![CDATA[　ＮＴＴでは、ネットワークをより経済的かつ柔軟に構成することを目指して、光コネクタの経済化技術の開発を進めてきましたが、この成果を盛り込んで、新たにＮＴＴグループの基盤物品への単心系光コネクタの導入展開ビジョンを決定しました。今後このビジョンに従い、事業会社各社において光コネクタの導入が行われます。

　このビジョンは、SC（Single Coupling）形、DS(Fiber optic connector for Digital System)形等、これまで目的別に複数種にわたって開発されてきた単心系光コネクタのラインアップを小形・高密度・高性能で低コストなMU（Miniature Unit coupling）形光コネクタに統一していくというものです。

この実現に向けて、
・  各種通信システムへMU形光コネクタを積極的に採用 
・  光コネクタ仕様のオープン化と互換性認証体制の確立 
・  新開発の低コストMU形光コネクタ技術の普及促進 
などの取り組みを実施します。

<a href="http://www.ntt.co.jp/news/news99/9911/991130.html">詳細はこちら</a>]]></description>
         <link>http://www.muconnector.com/archive/0001whats_new/000002.php</link>
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         <category>What&apos;s New</category>
         <pubDate>Tue, 30 Nov 1999 00:00:00 +0900</pubDate>
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